親子の絆を救う、コミュニケーションの救世主!|オンライン子育てコーチング
2023/05/30
先日、子どもの教育に熱心なお母さんからご相談を受けました。
「他人に頼らず、とりあえず自分でやってみよう!と頑張ってきたけど、どうしようもないので、娘と話してもらっていいですか?」ということで、娘さんと実際にお話をしました。
娘さんは、先のことを見ても洞察力や約束を守ることの重要性を確固たる信念として持っており、自分の考えを自信を持って言葉で伝えられる利発だという印象を受けました。
しかし、親御さんにとっては、娘の言うことは正論であり、間違ったことは言ってない。
また他人に相談すれば、「そんな年齢なんだよ」と言われるが、この問題は年頃の特徴だけではないと思っている。失敗から学ぶことも大切だれど、本人が気づいた時にはもう誰かを失ってしまっているかもしれない。
だから、今のうちに、「相手を知っていることの危険性を理解すること」を我が子襲えたいと思うけれど、どう伝えたらすればいいのかわからないという切実な悩みでした。
親御さんの悩みを聞いてわかったことは、親側は放っておけば子どもが苦労することが目に見えてわかっているため、口出しせずにいられないというところが、一番難しさをを感じているところでした。
親として子どもに伝えたいことがたくさんあり、また、子ども自身も親に理解してほしいことがたくさんありましたが、親子のコミュニケーションにズレがあり、コミュニケーションエラーが起こっていました。
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何度言っても伝わらないのは「脳のクセ」のせい。
子どもの困りごとを可能性に変える「まなざし育児」
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「伝え方」を頑張るよりも、大切なことがあります。
子育ての8割は、無意識に反応してしまう「0.3秒の脳のクセ」で決まっているからです。
私は、保育教諭として30年、2,000組以上の親子と向き合う中で、
その「関わり方のパターン」を解明してきました。
現在は、AI解析によるタイプ診断と、長年の現場知見を掛け合わせ、
お母さんの心がフッと軽くなり、お子さんの才能が輝き出すサポートをしています。
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オンライン上でコーチング相談
• 保育士歴25年以上/幼稚園教諭5年(現役)
• 2,000人以上の親子と伴走/才能クリエイト協会認定 上級コーチ
• メディア: サンテレビ「ネクストニッポン」出演(2025年11月放映)
• 著書: 『愛情に秘められた親のホンネ』
• 拠点: 大阪府岸和田市(オンラインで全国対応)
• 独自技術: まなざし診断「マナシン」(商標登録出願中)× AIプロンプトエンジニア資格








