「子どもを害する」影響のメカニズムをわかりやすくまとめた「子育て内省ガイドBook」|オンライン子育てLINE
2023/08/29
「子どものミカタ」の代表のイサカユキです。10歳までに、自律の土台を育む子育てのサポートをしています。子育ての不安解消サポートを専門とし、親や教育者のメンタルケアと自己成長を伴奏と対話力を養うグループワークを主催しています。
25年にわたる保育の現場で、子どもたちの無限の可能性を引き出す関わりや声かけを研究して分かったことがあります。それは、子どもたちへの繊細な声かけや、失敗を避けるように教えるアプローチが子どもたちの可能性を奪い、自己肯定感を減少させているということでした。
この気づきに、最新の脳科学研究でわかってきた科学的な観点を融合させ、現在、「子どもを害する」影響のメカニズムをわかりやすくまとめた「子育て内省ガイドBook」を制作しています。本日は、そのガイドBookの目次をご紹介いたします。
1章 | 「子どもの非認知能力を鍛える親の対話力
」 21世紀の社会で求められる非認知能力の重要性と、過程で簡単にできる非認知能力の育み方をご紹介しています。 | |
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2章 | 「子どもの気持ちを育む秘訣 」 子どもの気持ちを理解するための具体的なアプローチやヒントをご紹介しています。 | |
3章 | 「子育ての重要なステップと基盤となる鍵」 子どもの特性や才能を伸ばすために基盤作りの重要性と、親がどのようにサポートできるかについてポイントをまとめました。 | |
4章 | 「悩みの泥沼から抜け出す方法 」 子育て相談でのアドバイスの落とし穴と、悩みの泥沼から抜け出すための方法をまとめました。 | |
5章 | 「これだけはおさえておきたい子どもたちの未来を育む愛情の力」 実際の経験と脳科学的根拠を交えて、教育の基盤となる心の成長についてまとめました。 |
ミッション | 25年間、保育の現場で、子どもたちの無限の可能性を引き出す関わりや声かけを研究し、実践してきました。その経験から得た洞察を活かし、子育ての誤解を解くことで、子どもたちの未来を輝かせることを私のミッションとしています。さらにコーチングと脳科学のプログラムを学び、子育てにおける根本的な問題の解決にも取り組むことができるようになりました。 | |
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自己紹介 | 現在は、親御さんや教育関係者のメンタルケアと自己成長を伴奏し、充実した子育てをサポートしています。また、サポートが終了しても、自己成長を続けるためのガイドブックをオーダーメイドでお作りします。コーチングに興味のある方や子育てにお悩みの方は、どうぞお気軽にお問い合わせ・お申し込みください。 対話力で、子どもの明るい未来を築く土台を共に育んでいきましょう。 |
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何度言っても伝わらないのは「脳のクセ」のせい。
子どもの困りごとを可能性に変える「まなざし育児」
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「伝え方」を頑張るよりも、大切なことがあります。
子育ての8割は、無意識に反応してしまう「0.3秒の脳のクセ」で決まっているからです。
私は、保育教諭として30年、2,000組以上の親子と向き合う中で、
その「関わり方のパターン」を解明してきました。
現在は、AI解析によるタイプ診断と、長年の現場知見を掛け合わせ、
お母さんの心がフッと軽くなり、お子さんの才能が輝き出すサポートをしています。
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子育ての悩みをオンラインで相談
• 保育士歴25年以上/幼稚園教諭5年(現役)
• 2,000人以上の親子と伴走/才能クリエイト協会認定 上級コーチ
• メディア: サンテレビ「ネクストニッポン」出演(2025年11月放映)
• 著書: 『愛情に秘められた親のホンネ』
• 拠点: 大阪府岸和田市(オンラインで全国対応)
• 独自技術: まなざし診断「マナシン」(商標登録出願中)× AIプロンプトエンジニア資格








