子育てにおける陥りやすい誤ったアプローチ|オンライン子育て相談
2023/08/03
親なら、子どもの才能を伸ばしてあげたいと誰しも思うことでしょう。有名な天才や成功者を見てみると、個人の能力が開花できる環境があったことが共通しています。しかし、同じ方法を使っても、子どもの才能が発揮されない場合もあります。それは、子ども一人一人の個性や発達のスピードが異なるからだと私は考えています。
子どもたちの可能性を見逃さず、子どもの才能を最大限に伸ばすことにご興味がある方は、「子どものミカタ」の子育て内省ガイドブックをご活用ください。このガイドブックでは、子どもの可能性を阻害することにスポットを当て、子育てにおける陥りやすい誤ったアプローチについても詳しく解説しています。
子育てにおいて、子どもの学ぶ力を潰さないための方法は至って簡単ですが、自分自身の関わり方に気づくことは難しいものです。このガイドブックの第2話では、私の過去の経験を通じて、そうした気づきを得ることができます。
子育て内省ガイドブックは、コミュニケーションや自己肯定感を育む方法、問題解決能力や自己管理能力の向上のためのアプローチなど、子どもが自律するための10歳までの土台づくりを日常生活に取り入れやすいように、わかりやすく漫画にして解説しています。今後も、お楽しみにしてください。
「子どものミカタ」は親御さんや教育関係者の自己理解を深め、成長をサポートすることで、子どもたちが明るい未来を築くお手伝いをしています。共感と信頼の絆を築きながら、子育てに寄り添い、悩みも課題も共に解決していくためのメンタルケアも行っています。さらに、革新的な手法を用いて現状を分析し、カウンセリング型コーチングアプローチで相談者さまの内なる強みを引き出し、日常の悩みや課題に対して根本的な解決策を共に考えます。セッション毎にセッション内容をまとめた資料を作成し、子どもたちがセッションで得た気づきや発想が持続しやすくなるようサポートしています。
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何度言っても伝わらないのは「脳のクセ」のせい。
子どもの困りごとを可能性に変える「まなざし育児」
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「伝え方」を頑張るよりも、大切なことがあります。
子育ての8割は、無意識に反応してしまう「0.3秒の脳のクセ」で決まっているからです。
私は、保育教諭として30年、2,000組以上の親子と向き合う中で、
その「関わり方のパターン」を解明してきました。
現在は、AI解析によるタイプ診断と、長年の現場知見を掛け合わせ、
お母さんの心がフッと軽くなり、お子さんの才能が輝き出すサポートをしています。
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オンライン上で柔軟な個別相談
• 保育士歴25年以上/幼稚園教諭5年(現役)
• 2,000人以上の親子と伴走/才能クリエイト協会認定 上級コーチ
• メディア: サンテレビ「ネクストニッポン」出演(2025年11月放映)
• 著書: 『愛情に秘められた親のホンネ』
• 拠点: 大阪府岸和田市(オンラインで全国対応)
• 独自技術: まなざし診断「マナシン」(商標登録出願中)× AIプロンプトエンジニア資格








