口下手の方にオススメの“コミュニケーション美学”|オンライン子育てコーチング
2023/04/01
こんにちは。オンライン子育てコーチングのイサカユキです。
この度、“コミュニケーション美学”始めました。
現在、私はコミュニケーション講座を主催し、私の想いに共感した方と共に、素敵な想いの方とのつながりが広がってきています。
コミュニケーション講座を主催していると聞くと、「話をすることが上手な人だ」とイメージされるかもしれませんが、私は、もともと話をすることが苦手です。そして、今でも話をするのは下手だと自覚しています。
じゃーどうしてコミュニケーション講座をしているのかって、不思議に思われるのかもしれませんが、私は保育現場の問題解決方法を探しているときに、たまたまコーチングを知り、その後、二千人を超える方にセッションをさせていただくうちに、「すごいね!教えてほしい」と言って下さったことを再現性のあるものとして体系化して行ったのことがオリジナルのメソッドとなり、講座が誕生しました。
昨日、受講生さんの変化や私のコミュニケーションの考え方などを話していると、「それは “コミュニケーション美学”だよね!」と言ってくれたこの言葉に、ときめいちゃいました。
講座やっていることは、その人ができないことを教えているのではなく、その人の個性や素敵なところが一番輝くように、邪魔になっているところを見つけるだけなのです。見つけると大袈裟に言ってますけど、ほぼ、その方が前々から自覚しているところなのです。
あなたも自分では自覚しているけれど、治すことが難しいことってないですか?それは、なぜ難しいと思いますか?
それは
治し方がわからない。
直さないでいいところを直そうとしている。
難しいことをやろうとしている。
と言うところではないですか?
話すことが苦手な人も練習をすれば話をすることが上手になると言うことをよく耳にしますが、「話すことが苦手な人は、まずは、そのままで大丈夫!」「辿々しく話ことにあなたの味があるんです」。辿々しいところがあなたの味だということは、実は、私が他人に言ってもらったことです。)^o^(
もし、あなたが話をすることに苦手意識を感じているのであれば、「聴く」と言うことに磨きをかけませんか?
私のメソッドの“幕の内診断”を使いこなすことができるようになれば、相手のモノを選ぶ判断基準、価値観や本音などを会話の中で簡単に見つけることができますよ。
そしてこれは、言葉を話さない0歳児に子どもであっても応用できます。先日、人見知りが強い1歳児の女の子にも、泣かれず一緒に遊ぶことができました。
あなたもコミュケーション美学を体験しませんか?LINEのお友達登録で、毎月限定で3名の方に無料でご招待しています。
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何度言っても伝わらないのは「脳のクセ」のせい。
子どもの困りごとを可能性に変える「まなざし育児」
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「伝え方」を頑張るよりも、大切なことがあります。
子育ての8割は、無意識に反応してしまう「0.3秒の脳のクセ」で決まっているからです。
私は、保育教諭として30年、2,000組以上の親子と向き合う中で、
その「関わり方のパターン」を解明してきました。
現在は、AI解析によるタイプ診断と、長年の現場知見を掛け合わせ、
お母さんの心がフッと軽くなり、お子さんの才能が輝き出すサポートをしています。
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オンライン上でコーチング相談
• 保育士歴25年以上/幼稚園教諭5年(現役)
• 2,000人以上の親子と伴走/才能クリエイト協会認定 上級コーチ
• メディア: サンテレビ「ネクストニッポン」出演(2025年11月放映)
• 著書: 『愛情に秘められた親のホンネ』
• 拠点: 大阪府岸和田市(オンラインで全国対応)
• 独自技術: まなざし診断「マナシン」(商標登録出願中)× AIプロンプトエンジニア資格








