ご存知ですか? まなざしで育てる 0〜6歳の「脳の土台」

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ご存知ですか? まなざしで育てる 0〜6歳の「脳の土台」

ご存知ですか? まなざしで育てる 0〜6歳の「脳の土台」

2025/06/21

\ご存知ですか?/

「まなざし」が 
6歳までの “脳の土台”をつくることを。

まなざしで育てる
 0〜6歳の「脳の土台」

乳幼児期は、生きる力の土台を育てる大切な時期です。

>まず「生きるための脳(原始脳)」が育ち、

>次に「感じるための脳(感情脳)」が発達し、

>最後にようやく「考える脳(前頭前野)」が育ち始めます。

 

つまり、思考や言葉よりも前に、“感じる力”で世界とつながっているのです。

 

だからこそ、

大人のまなざし(=安心・信頼)が、  そのまま子どもの“根っこ”=生きる力を育てる土台になるのです。

なぜ今、
“まなざし”が大切なのか?

それは──

これからの子どもたちに必要なのが、

もう「知識」や「正しさ」だけじゃなくなってきているからです。

「しつけ」の常識が変わる時代に

少し前までの育児では、

「言い聞かせて正しく導くこと」が当たり前でした。

でも今は──

 

🟢 子どもの「安心感」や「自己肯定感」が問われる時代

🟢 親も迷いやすい、答えのない時代

🟢 AIや変化の波が早い、選択の多い時代

 

そんな中で求められるのは、

「どう言うか」ではなく、「どう見ているか」──つまり、“まなざし”そのものが、子育ての軸になっていくのです。

かつては、知識や学歴が“安定の鍵”でした。

でも、今の社会では──

 

🟢 答えのない問いに向き合う力

🟢 自分を信じて立ち上がる力

🟢 人とのつながりの中で育つ力

 

これらの“根っこ”が、子どもたちの未来を支えるチカラになります。

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何度言っても伝わらないのは「脳のクセ」のせい。

子どもの困りごとを可能性に変える「まなざし育児」

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「伝え方」を頑張るよりも、大切なことがあります。

 

子育ての8割は、無意識に反応してしまう「0.3秒の脳のクセ」で決まっているからです。

 

私は、保育教諭として30年、2,000組以上の親子と向き合う中で、

その「関わり方のパターン」を解明してきました。

 

現在は、AI解析によるタイプ診断と、長年の現場知見を掛け合わせ、

お母さんの心がフッと軽くなり、お子さんの才能が輝き出すサポートをしています。

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教育方針のお悩みはオンラインで

• 保育士歴25年以上/幼稚園教諭5年(現役)

• 2,000人以上の親子と伴走/才能クリエイト協会認定 上級コーチ

• メディア: サンテレビ「ネクストニッポン」出演(2025年11月放映)

• 著書: 『愛情に秘められた親のホンネ』

• 拠点: 大阪府岸和田市(オンラインで全国対応)

• 独自技術: まなざし診断「マナシン」(商標登録出願中)× AIプロンプトエンジニア資格

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