チャンスを逃すのは、行動できないから?

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チャンスを逃すのは、行動できないから?

チャンスを逃すのは、行動できないから?

2025/05/06

私たちはよく、

「タイミングが合えば…」

「余裕ができたら…」と考えます。

 

でも実は、それって**“脳のしくみ”**でもあるのです。

 

脳は、「変化」を“危険”とみなす性質があります。

たとえそれが良い方向への変化であっても、

本能的には「いつも通り」を優先しようとするのです。

 

だから、やってみたい気持ちがあっても、

無意識のうちに、ブレーキを踏んでしまう。

 

それが「今はそのときじゃない」という言葉として

口をついて出てくることも、あるのかもしれません。

動くことでしか、見えないものがある

 

でも、反対に言えば。

そのブレーキの存在に気づいたときこそ、

小さな一歩を踏み出すチャンスなのかもしれません。

 

やってみたら、

「あれ、思ってたよりできるかも」

「合わないと思ってたけど、意外と好きかも」

 

そんなふうに、自分の“本当”に出会えることがあるからです。

 

失敗してもいいんです。

動いてみたからこそ得られる“気づき”は、

それだけで、未来の選択肢を増やしてくれます。


「まだそのときじゃない」は、本当に“今”の判断?

 

私は今、こう考えるようになりました。

 

「タイミングじゃない」と感じるときほど、

本当は“動くのがこわい”だけかもしれない。

 

だとしたら、

“こわくない範囲”で、

できることからやってみる。

 

それだけで、

止まっていた景色が少しずつ動き出す。

 

ほんの小さな一歩でも、

未来を変えるきっかけになることがあるんです。


最後に――

 

あの高校生が言っていました。

 

「同じチャンスがまた来るとは限らないから、

自分からつかみにいきたいって思ってるんです。」

 

その言葉は、

大人の私たちの心にも、

確かに届くものがありました。

 

今日のこのブログが、

あなたが“動きたい気持ち”をそっと思い出す、

そんなきっかけになれたならうれしいです。

もし、

「でも、やっぱり一歩がこわい」

「どこから始めたらいいかわからない」

 

そんなふうに感じている方がいたら、

LINEでお届けしている

【無料5日間講座】をのぞいてみてくださいね。

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\                  / 

何度言っても伝わらないのは「脳のクセ」のせい。

子どもの困りごとを可能性に変える「まなざし育児」

/                  

「伝え方」を頑張るよりも、大切なことがあります。

 

子育ての8割は、無意識に反応してしまう「0.3秒の脳のクセ」で決まっているからです。

 

私は、保育教諭として30年、2,000組以上の親子と向き合う中で、

その「関わり方のパターン」を解明してきました。

 

現在は、AI解析によるタイプ診断と、長年の現場知見を掛け合わせ、

お母さんの心がフッと軽くなり、お子さんの才能が輝き出すサポートをしています。

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• 保育士歴25年以上/幼稚園教諭5年(現役)

• 2,000人以上の親子と伴走/才能クリエイト協会認定 上級コーチ

• メディア: サンテレビ「ネクストニッポン」出演(2025年11月放映)

• 著書: 『愛情に秘められた親のホンネ』

• 拠点: 大阪府岸和田市(オンラインで全国対応)

• 独自技術: まなざし診断「マナシン」(商標登録出願中)× AIプロンプトエンジニア資格

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